工務店に依頼をして洗面所をリフォームしました

築36年の我が家は、もうだいぶガタがきています。

まず、雨漏りがします。

普通の雨ならなんとか大丈夫なのですが、ちょっと強い風や雨が降ると、もうだめです。一番ひどく雨漏りがする場所は洗面所です。


今ではもう慣れっこになってきて、「あっ、雨漏りが始まった!」というと、「はいはい・・・」と新聞紙を敷き、お決まりの洗面器を置きます。

雨がひどくなってきて、雨漏りの水の量が多くなってくると、洗面器がバケツに変わります。

しかし、木造の家にとって、水気は厳禁です。
次第に洗面所の周りのカビがひどくなってきて、しまいには木が腐ってきてしまいました。シロアリも心配なので、この際思い切って、リフォームすることにしました。

壁や屋根の部分を取り換えるとともに、洗面台も古くなってきたので、新しいものに変えるようにしました。

依頼先は工務店です。

地元に密着した昔からある会社なので、信頼してリフォームをお願いできると思い、決めました。この際、他に悪い所や問題点がないか、点検もしてもらうことになりました。

正直、悪い所だらけで直さなければならなくなったら、どうしよう・・・と心配していましたが、特にこれといって悪い所はなく、このまま住むのに問題はなさそうだと言われてホッとしました。

そうして洗面所のリフォームも無事に終わりきれいな洗面所になりました。

しかし、いまだに雨が降ると一瞬(あっ、洗面所の雨漏り大丈夫かなぁ?)なんて思ってしまい、家族みんなそう思っているということで、笑ってしまいました。

子どもたちが大きくなり、ダイニングが狭く感じてきたので、リフォームしました。

広くすればいいだけだと思っていたのですが、結構お金がかかるので、思い切りリフォームしてみようと思ったのです。


あまり高すぎるのはできませんが、老後も見据えて色々と考えてしました。

キッチンと隣接状態だったのですが、広めにするとキッチン部分が圧迫されるのじゃないかと思って、依頼してみた住宅設備機器メーカーと相談しながらリフォームを進めたのです。

ダイニングを居心地のいい空間にしようと思って相談を重ねていき、バリアフリーを取り入れて、ヨーロッパ風にしてみました。

キッチンも少し手を入れて、ダイニングはとても良い空間になりました。
気に入っていた部分はそのままにしたのですが、全体的に明るくなり、大きくなった子どもたちも狭そうにしていたのですが広々して心地が良いようで、家族ともども気に入っております。
住宅設備機器メーカーに依頼してみたのですが、結構こちらの要望が通って良かったです。


出来上がりの予想図みたいなものだけなのかと思ったのですが、かなり丁寧に要望を通すためにはどこがどうなるか、予算は増えてしまう、などと細かな対応でした。

希望はあまり細かくないと思ったのですが、挙げていくと結構細かく指示していて、自分でも驚きました。

それでも予算内で何とか理想のダイニングを作ろうと一緒に考えてくれて、住宅設備機器メーカーにリフォームを依頼して本当良かったです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1235545572
http://jp.reuters.com/article/idJP00093500_20150925_04620150925
http://m3q.jp/t/332

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